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手作りと健康について

ブログにお越し下さり、ありがとうございます。のんです。

 

この数年、それまでは買っていたものを、手作りして食べることがふえました。

そのときそのときに、気になることを、たのしのみながらやって来ただけなんですけど、

今日ふと、
子供の喘息も、これにあわせて、でなくなったかもなぁと

成長して強くなった、ということもあるけど、食べ物も関係してるのかも。

手作りがふえ、遺伝子組み換えや添加物の食品をとらなくなったので、体調がととのったのかもしれません。

 


そうおもったのは、
お子さんのひどいアレルギーは遺伝子組み換え食品のせいなのかも?とアメリカでノンGMO運動をされた、ゼンさんの記事をよんだから。

遺伝子組み換え食品をたべなくなったら、さまざまな不調や病から回復したひとが、アメリカにもたくさんいらっしゃるそうなんです。

 


日本では、この10月からゲノム編集食品も解禁になってるし

これからは貿易緩和の影響で、遺伝子組み換えの飼料をたべた家畜のお肉などの輸入もふえていくし、

世界中で禁止されてるような添加物、農薬などが、規制の緩い日本には、ガンガンはいってきているし。。。

食べることで元気になるどころか、病気をひきおこしてしまうかんしれないとされる食品が、たくさん出回っています。

 


これからの時代は、
作り手さんの顔がみえるようないい食品を、
よくかんで、腹八分目がいい。

そんな温故知新の価値観をおといだし、
食べ物に関心をもって選んでいくこと、
目の前のたべものをよくかんで、感謝してたべることが、
本当に大事な時代になったと思いました。

 

 

現代の様々な情勢の中で、

自分なりの健康観を持つことが、本当に大事だと思います。

 


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