養生訓とすがすがしい時間 


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。のんです。


最近はこの本をすこしずつ読んでいます。
貝原益軒著『養生訓』。
江戸時代に発刊された本ですが、当時の平均寿命が40才代前半だった時代に、貝原さんは、85才でこの本を書き上げたそう。
おなくなりになる直前まで、小さい字の読み書きをし、本を書き、歯も全て自分の歯だったそうです。
養生のすごさを体現され、すごい説得力ですよね。
このなかに紹介されてる養生で、できそうなことを、すこしずつやってみてます。
そのうちのひとつ、食後の散歩を、今日やってみました。
夜の散歩だったので、子供についてきてもらったのですが、
昔一緒に良くあるいたルートを、星をみたり、懐かしい話をしたりしながら。。。
養生だけだなく、こころも清々しくあったかくなりました。
またお散歩いこうっと。



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