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ホウキにときめいています

ブログにお越し下さり、ありがとうございます。のんです。
掃除機は重たくて使いづらい心地があったので
長い間ダスキンやマイクロファイバーのモップを使っていたのだけど、思うところがあってそれをやめた。
 
で、掃除機に逆戻りしようと思ったけれど、それも気が進まない。
重い、使い勝手が悪い、など何かと手間だと感じる。
音もうるさいし、たまったホコリを掃除するのもなんかストレス。
勝手に掃除してくれるルンバとかにする?いや、予算が必要だし、何より床をきれいにしておかないと、思ったようにホコリがきれいにならないな。。。
小さいと思って見逃していた様々なストレスは、結構大きいものだったのだと実感。
 
で、ふと「ほうきがある」と思いついた。
で、家の中をホウキではいてみた。
 
・・・いい。すごくいい。すべてがいい。
なんで使ってこなかったのか、とビックリするくらい。笑
 
何がいいって
 
電気の必要がない
とにかく軽い
使い勝手がいい
狭いところでもホコリがはけやすい
音は静かで、また、シュッ、シュッ、という音がいい
ホコリ臭くていやだと思うことがない
コンセント指しなおすために遠距離を移動しなくていい
 
これが結局
 
エネルギー削減
ストレス削減
時間節約
予算節約
心のゆとり増
 
となり、さらには
 
長く付き合えるからエコ
人の心環境にも地球環境にもいい
 
となっていく。
すごい。ホウキ大好き。
SDGsのバッチをつけてあげたい。笑
今は家の中にあった短めのホウキで掃除をしているけれど
柄の長いホウキを購入したいと思うので探している。
 
どうせなら、
使い勝手が良くて
心地よくて
作り手を応援したくなるような考えを持ったホウキやさんで買いたい。
ってことで、棕櫚(シュロ)ホウキなどに熱い視線を注いでいる。
 
畳だけでなく、フローリングにもいいらしい。
修理しながら長く使えるものや
修理はしないけどしっかり使えるものや
いろんなのがあるようだ。
・・・でも、予算が必要なホウキなようだ。
 
そこで、口コミで人気のホウキを検索する。
無印のホウキなどが人気の様だ。
使い勝手は悪くない。安価だ。
でも、プラスティックがたっくさん使われていた。。。
 
①高めの棕櫚ホウキ
②安めのプラホウキ
 
この二つを天秤にかけると、私的はほぼ①推し。
②を選択すると、掃除するたびに①への想いを思い知らされそうな気がする。
簡単に言うと、①にはときめくが、②にはときめかない。
ちなみに、ときめく基準は、自分が幸せで、環境負荷もかけないこと。
①は予算が必要とはいえ、最近の掃除機に比べたらずいぶん安いと思うことにして、
棕櫚ホウキをもって掃除をする自分をイメージしてうれしがっている。笑
 
ってことで長くなりましたが、いいホウキ情報があったら教えてください。笑
 
 

 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
のん
 

 

 

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