心が内面に向けられると


ブログにお越し下さり、ありがとうございます。のんです。


 

 

 

月は太陽の光の反射で輝く。

太陽が沈んでしまうと、月が対象物を照らしだすのにも役立つ。

太陽が昇ってしまうと、まだ空には月がかかっていても、誰も月を必要としない。

 

 

 

心とハートの関係はそのようである。

心は、その反射された光によって役立つようになる。

それは対象物を見るために使われる。

 

 

 

心が内面に向けられると、

光明の源がおのずと光輝き、

心は昼間のように役立たなくなる。

 

 

『静寂の瞬間~ラマナ・マハルシとともに』
ナチュラルスピリット版/バーラティ・ミルチャンダニ編/山尾三省・福間巖訳

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